高校の部活動での自信のつけ方 

 

スポーツ選手が「自信」をつけたいときって、何をしたら、自信がつくのでしょうか?

もちろん、答えはたくさんあるはずですが、私は、シンプルに現実的に考えて、指導しています。
自信が自然につくには、2つのことが起きたとき、が、現実的には多いようです。
競技スポーツは勝ち負けがあるので、
ひとつは、 崗,辰拭廚箸。
もうひとつは、◆屬覆砲ができるようになった!」とき。
具体的には技術や体力、コミュニケーションなどの能力が高まったと実感するときです。
メンタルトレーニング「自信」を高めることができるとして、重視するのは、△諒です。
なぜなら、,和梢佑簑仞鐐蠎蠅飽預犬靴拭結果だからです。
そもそも、自分を信じる力が信頼なのだから、
他人との優劣で能力が高まったとしても、かなり基盤のすくない、
メンタル的には安定をかいた、基盤の上にある「自信」となります。
どこかで無理がきます。
勝負は快不快として、脳で判断されることが多くあります。
メンタルトレーニングで強化したいのは、
工夫、対応、継続、安定性、意図とは処理のプロセスです。
脳の使い方が違うのですね。
では、どのように脳の使い方を整えて自信をたかめていくのでしょうか?
私は、成長期に体験するスポーツでは特に、
自信を高めたいとき、
いきなり自分を信頼しようなんて、言いません。
こんな言葉ですぐ変わるなら、世の中の人はすでに自信たっぷりの人であふれています。
じゃ。
どうするか??
私は、日々の生活、練習の中で、
「自己効力感」
をじわりじわりと育て行くことが大事だと思っています。
特に、チームスポーツであれば、このためのステップを踏むことで
チームメイトと一緒に育て行くことができるので、同時に
コミュニケーション能力が高まっていきます。
この方が、チームに活気がでて、個人面でも、
集団でみたときも、役に立つ経験(回路)を手にすることができ、
これが、次の成長の強い基盤となるように育っていくからです。
そして、ステップ自体が、アタマが柔らかくなったり、
笑いがでたり、脳が活性するシーンをたくさん、体験できて、面白いんですよね。
社会にでてからも
使える技能だし。
↑ここも大事!
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    アスリートケアに原始反射統合?!

     

    【スポーツ、アスリートと原始反射】

     

    先日、選手のケアとトレー二ング指導をする理学療法士の方が、

     

    メンタルと原始反射アプローチについて参考にするため、沖縄からセッションに来て下さいました。

     

    サッカー、マラソン、ゴルフのプロ選手の帯同で1年の半分は海外が多いそう。

     

    パフォーマンスを高めていく過程を支援すべく、

     

    可能性を模索するのが聞いていても、自分が伝えるのも、楽しいものだと感じます。

     

     

    一般向けの本としてまとめた「なんとなく不安・・・がなくなる本」(三笠書房)も

    しっかり、読んで下さっていて、ありがたいです。

     

    本はスポーツ用に編集された本ではないのですが、

     

    原始反射から始まる緊張脳、思考の幅、セルフマネジメントについて、

     

    現場とリンクして、説明することができるので、

     

    説明時間のショートカットにもなり、今回のような、「参考にしたい」というコンサル系では、

    特にスムーズになることがわかりました。

     

     

    今回のセッションに限らず、
    運動やスポーツで緊張や原始反射を重ねてみるときは、
    やはり、
    「原始反射が私たち人生にどのように役立っているかをしること」が、
    どの反射をどの順番で統合していくかという疑問がうまれたときに
    優先する「動きと発達」「その種目や練習環境に応じた内容」が
    導き出されるのだろう思っています。
    なぜなら、一般的反射の発達の順番が最も重要ではないし、
    むしろ、その順番でただ、単にやっても、
    変化や効果を感じにくいからです。

     

    自然療法の国際総合学院IMSI 

     

    ・IMSI スクールフェイスブック

     

    ・著書 『なんとなく不安・・・がなくなる本』

     

    英国IFPA認定アロマセラピー・プリンシパルテューター

    健康運動指導士

    嵯峨慈子

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      自然のもつ力、人間が持つ力

      私は特に、自然の持つ力、人間のもつ力に関心が高いです。

       

      もっと具体的にいうと、

       

      植物や生物についても関心があるけれど、

       

      それを扱っている「人」に関心があるのですね。

       

      この地球では、生物、動物が行動生活していますが、

       

      やっぱり、私たち人間が、意識して暮らさないと、

       

      この地球の生命を生み出すバランス力が崩れるとおもっているし、

      そういう意味では、人間が一番の責任者でもあると考えています。
      今日は、都会でくらす、私にとっても関心あるお話が聞けました。
      福岡で活動されるナチュレールの矢野さん。そして、名和さん。
      職場で梅干しづくりのワークショップをしていただいたのですが、
      矢野さんの歩まれてきた生き方に、興味深々で、「もっと、もっと聞きたい!」
      というまさに貴重なストーリーの連続♡

       

       

      お父さまの畜産業の仕事をみて育ち、

       

      それからご自身が受け継がれていく中で大切にしたこと、

       

       

      それから養鶏だけでなく、生物、植物そのものをいかに「元気に育てていくか」

       

      という長年のご経験、研究のお話にメチャメチャ引き込まれました。

       

      これは、思春期を迎え、食べ盛り、伸び盛りの息子にも、

       

      それから、いい年になり無理がききにくなってきた私やパートナー

       

      そして、それぞれに大病をしてきた両親、

       

      それから、様々な形でかかわっている子供たちの、身体づくり、夏ばて予防、メンタルタフネスににも

       

      とてもいいなと思うのでした。

       

      今日はこの講座の後、はじめておめにかかる中学生のお子様のセッションがあったのですが、

      そこでも感動がありました。
      どんな感動ってね。
      私がしたセッションの効果がでて、よろこばれた〜!なんていう単純な話ではありません(笑)。
      「人は、働きかけによって、こんなにも個性豊かに、メンタルが他人に邪魔されないくらいに強化され、
      のびのび育つんだっていうこと」
      をみせてもらったからです。
      私は、最初のセッションでは、だいたい身体の動きを10−20種類くらいして、動きから発達の様子を確認して、
      フィードバックすることが多いのですが、
      メニューをするときの、お子様の取り組む様子もみて、学びの土台や
      何が得意で、学びが進みそうか、
      心配していることは、どんな順番で手をつけるか、
      総合して、自分なりの考えをだすわけです。
      もちろん、大部分のお母さまは、お子様の発達レベルを心配して、
      ご予約するから、発達の「不足」についても、説明するのですがね。
      「不足理由をしりたいし、不足だとおもっていることを補いたい」
      これは、私も自分が子供のころから、思っていたので、共感できるし、
      その対策は結構もっているので、無視はしません。
      が、、、、
      現在までの結論では
      成功法は、不足対応だけでは、成長速度が遅くて、
      強みを見つけ出して、観察していく方法をプラスしないと、
      親も、子供も、いつまでたっても「不足」から離れられないことを
      この10年の間で、発見してきたわけです。
      強みがいかせる育ち方をした方が、伸びるんですね。
      そんな意味では、今日の中学生のお子様は、
      お母さまがお子様を案じた、小学生のときに関わり方を、個性あるお子様よりにシフトし、
      それがお子様の力に見事に変換され、成長を促したということが
      原始反射や身体の動き、会話を通じて、わかりました。
      お子様セッション、それからその後お母さまのへの30分のセッションを通じて、
      部活と勉強について、成長加速させるプログラムとコツをお伝えして
      1回で終わり。
      最初は、お母さまから3回でといわれましたが、
      「今日で十分。高校生になって、もし、すごーく高い目標にチャレンジしたいとか、
      その途中で、つまづいて、客観的な意見も聞きたくなったら
      サポートもできるし、アイデアだしもできますので、また、どうぞ!」
      言って別れました。
      子どもを想い、個性を大切にするお母さまに会うと、
      私も、力をもらえます!

       

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      嵯峨慈子

       

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        高校の部活動での自信のつけ方 

        高校の部活動での自信のつけ方 

         

        △任魯札奪轡腑鵑貌る前に、「聴く」というこをする、というのを書きました。

         

        聴くっていうのは、とっても大事、というのは、きっと多くの人が同意しますね。

         

        聴くだけでも、つまり、聴いてもらえるだけでも、

         

        人って、安心するから。

         

        今の時代にも、これからの時代にもずーっと必要です。

         

        ですが、今回のテーマは自信。

        安心は「自信」の材料になりますが、実際には

        足りません。

         

        聴くプラスアルファーが必要です。

         

        聴いた情報をもとに、

         

        今度はどんな風に過ごすと、

         

        「自分を信頼する」

        体験になるのか、

        をみつけ、

        それを、つみあげていくことが必要です。

         

        そのために、私は、

         

        マインドセット(目標の確認)の仕方や小さな成長を主観的にも、客観的にも

        もてるようなシステムを活用しています。

        続く

         

         

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          武術、カンフーを学ぶ子供たちの身体の器用性

          長く、中国武術を習う幼稚園から、小学生の子供たちに

          脳体操、原始反射の統合のレッスンをしています。

           

           

          先月、行った足から体幹への動きをつなげていくワーク。

           

          先月は、全然つながっていなかったのですが、

           

          たった1か月で、レッスンは週に1回で間は2回くらいしか行っていないのに、

           

          もうはや、使える「下半身と体幹をつなぐ動作」がつくられていました。

           

           

          すごいな。子どもの力。

           

           

          実は私も一緒にやって、右足の指と胴体をつなぐ回路が全然反応しなかったのです。

           

          ひえーっと驚き、その後練習したら、ものすごい筋肉痛になっちゃいました。

           

          というか、腰痛に。

          年をとっても、できるのですが、身体が重くて、かたい!
          おばちゃんになると。
          ということで、先日のレッスンでは、
          子どもたちが、得意げにみせてくれ、そして、嬉しそうに、私に教えて、
          そして励ましてくれました。
          今週みる、高校生にもやってみようかな?

          自然療法の国際総合学院IMSI 

           

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          英国IFPA認定アロマセラピー・プリンシパルテューター

          健康運動指導士

          嵯峨慈子

           

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            高校の部活動における、自信のつけ方

            高校の運動部のメンタルサポートをして6年目。

            少し前の投稿で、
            今年は監督から、選手が「自信」をつけることへの依頼があったことを書きました。
            「勝てていない分、自信がつきにくくなっているかもしれない」
            と。
            今回は「自信」です。
            そこで、以前の投稿では、
            「手法とプロセスを作る前に、先に「やっておくこと」があります」
            と書きました。
            それはなにかというと、当事者から「聴く」ということです。
            (実際は「観察」もですが、この投稿で、この部分については省きます)
            誰から「聴く」というと、指導の先生と、学生さんの両方です。
            私の場合は、たいてい、強化する上で、監督が大切にされたいことを
            優先順位が高いことについて3つほど確認します。
            競技スポーツでは、「大切なこと、強化したいことが山積み」なことが多く、
            かといって、全部いっぺんに、一気に対応していこうとすると、無理やり感がでるし、
            実践的でもありません。
            監督が学生(選手)に伝えいたいこと、将来に残したいメッセージ
            これをヒヤリングして、メンタルトレーニングにおける、アイデアの仮決めをします。
            それで、今度は、選手から聴く作業にはいります。
            アンケートとヒントをもらい、「仮決めしたアイデア」に合わせる作業を行います。
            それから、高校生の場合は、上手く言語化されない悩み希望もあるだろうと仮定し、
            動きから様子をみます。
            選手からヒントをもらい、メンタルに関係の深い原始反射等の動きの観察をして
            その場でアイデアを統合して、監督にフィードバックをします。
            そこから、やっとスタートです。
            メンタルの強化は精神論ではなく、単にこの人は強いか、弱いか、ということでもなく、
            ひとつひとつプロセスを経て、誰でも成長していけるものだから、
            準備と小さなプロセスの設定は重要です。
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              こどもの習い事では〇〇を減らして、自発性を高める

              こどもの習い事では〇〇を減らして、自発性を高める

               

              ○○の中にはどんな言葉がはいるでしょうか?

               

              答えはいくらでも、はいりそうな文ですが、

              まず、おさえたいのが、「緊張」です。

               

              長く中国武術を習う子どもたち(保育園、幼稚園〜小学生)の練習でのサポートをしています。

               

              カラダを自由にのびのび動かして、発達をサポートしたり、

              動きの器用性を増していく支援が目的です。

               

              専門的な言葉でいくと幼いころの身体の発達である

              原始反射の発達統合レベルを観察しながら、必要なエクササイズを考えています。

               

              長く一緒にコラボしているコーチからメッセージが届きました

               

              『子供たちは、土曜日に大会無事に終わりました。

              ばたばたとしましたが、それぞれ頑張って、無事に終わりました。

               

              そこで驚いたのが、出番直前、待機場所で私がみんなに、

              「落ち着く事をして、深呼吸しよう!」

              といったら、あの一年生の○○くんが、おへそと唇に手をあてて深呼吸していたんです!

               

              え⁉️アースボタン⁉️

               

              私はほとんどやってないのですが、嵯峨先生が何かアドバイスしてくださったのでしょうか?驚きです。

               

               

              ※運動会、○○くんは一番だったと喜んでおりました。

              直前アドバイス、効いたんですね。

              本当にいつもながら、どうもありがとうございます!!』

               

              ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

               

              子ども達は、意味があるから?というより、

               

              自分が気持ちよく身体を動かせたことにより、

               

              また、続きがやりたくなっちゃう。

               

              そういう身体感覚と経験をつんでいくことが大事なのですね。

               

              積極的に習い事に参加するのも、自分の身体を通して「いい感じがする」

               

              という経験が大切です。

              大人はそれをサポートすることができます。

               

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              嵯峨慈子

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                人見知り対策と心地よい自己開示〜短大での授業から〜

                今年も臨床心理士の平間先生がお声がけ下さり、先生のもつ

                人間関係論のカリキュラムの中で共同授業をさせていただきました。

                 

                川崎市立看護短期大学での授業。

                特別講師としてお声がけいただき、4年目。

                 

                人間関係論の授業は1年生の必修で、15回の授業があります。

                 

                看護師さんという職業は

                 

                研修、看護師になってから、すぐに現場では、

                正しい順序で間違いなく作業を行い

                 

                それから、自分の言葉でチームでコミュニケーションをしていくことが

                とても大事だそうで、指導教官の先生も、

                この部分の能力が高いことを期待しているのだそうです。

                 

                で、昨日の授業のテーマは、

                 

                 

                人見知り対策と、心地よい自己開示。

                コミュ障では困ることが多いから、練習をして、対策します。

                 

                今回の授業では、

                 

                価値観について、複数の項目から

                ストレスのないものを選び、

                 

                自分が大切と思っていることを、その理由と

                その理由となった体験を3分にまとめて話す

                という練習をしました。

                 

                最近の学生さんの傾向としては

                 

                人の話を聞くのは、苦労なく、実際に上手いけれど、

                自分の思っていること、考えていることを

                話すとなると、ブロックがあったり、

                少し緊張することが多いそうです。

                 

                これ、大人も同じかも。

                 

                価値観プラクティス、大人の演習にも役立ちそうです。

                 

                私の方は、リラックスして、頭を整理して話したり

                コミュニケーションをとるための

                身体のアプローチ10選をお伝えしました。

                 

                将来のいつか、必要なときが来たときに、

                または、今から

                 

                必要な人に使っていただけたら、と思います。

                 

                素敵な看護師さんとして、将来、いろいろな方のサポートをしてあげてくださいっ!

                 

                 

                 

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                健康運動指導士

                嵯峨慈子

                 

                 

                 

                 

                 

                 

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                  高校の部活動における、自信のつけ方

                  昨日は、埼玉県熊谷市のラグビー場へ。

                   

                  高校生の部活のメンタル面のサポートを数年しています。

                   

                  高校生のチームスポーツはその年の3年生のカラーで

                  チームの特長が決まることが多いですね。

                   

                  月末に2,3年のセッションをするので、

                  監督さんからチームについて、選手の様子について、

                  状況や希望なども教えていただきました。

                   

                  今年は、

                   

                  ・自信のつけ方、

                  ・技術面では「足」を使うことが関係する技(例:タックル)

                   

                  という項目がピックアップされています。

                   

                  思考やメンタル面の成長が、肉体に働きかけ、

                  技術獲得やチームとしての力を高めていく

                  つながりを体験すると、

                   

                  子どもたちは自身で、自らを高め

                  成長のスパイラルにのって、加速していきます。

                   

                  自分で自分ことを信じ、信頼しているのが

                  自信。

                   

                  自信をもつ

                   

                  というのは、とても本質的なことですが、

                  たとえ大人でも、なかなか簡単に得られないと思う方も多いです。

                   

                  受験勉強の項目にはなかったし、学校でも

                  親から習うことも少ないですね。

                   

                  部活動を通して、スポーツという活動を通して、

                   

                  自信を高めるには、練習の中に(生活)の中で

                   

                  どのように行えばよいのか?

                   

                  プロセスと実践方法がKEYになります。

                   

                   

                  が、、、それよりも、

                   

                  先にやっておくべきことがあります。

                   

                  それは、また別の投稿で書きますね。

                   

                  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                   

                  今日はこれから、看護短大へ。

                  人間関係論の共同授業です。

                   

                  テーマは「人見知りとの克服と心地よい自己開示」

                   

                  分かりやすい言葉だと、

                   

                  ・ラクに人とコミュニケーションがとれる

                  ・集団の中で、自分らしく、心地よくいる

                   

                  ということかな。

                   

                   

                  ・自然療法の国際総合学院IMSI 

                   

                  ・IMSI スクールフェイスブック

                   

                  ・著書 『なんとなく不安・・・がなくなる本』

                   

                  英国IFPA認定アロマセラピー・プリンシパルテューター

                  健康運動指導士

                  嵯峨慈子

                   

                   

                   

                  0

                    「なんとなく不安・・・がなくなる本」(三笠書房)を出版しました

                     

                    3月18日に三笠書房さんから発売された著書「なんとなく不安・・・がなくなる本」

                     

                    の出版について、

                     

                    それから4月5日に行われた 

                     

                    出版記念セミナーの様子をIMSI TIMESにアップしています。

                     

                    https://www.imsitimes.com/active/active_29.html

                     

                    セミナーでは、仕事でお世話になっている方々

                     

                    だけでなく、

                     

                    ママ友や大学時代の友人まできてもらって、おしゃべりも。

                     

                     

                    書籍は、講座やセッションとは違った

                    働きもあるようです。

                     

                    日ごろセッションや授業でお会いしないような

                     

                    知人の知人であったり、

                     

                    友人の友人であったり、

                     

                    いろいろなところから、

                     

                    メンタルアロマエクササイズやりましたっ!

                     

                    て声をもらっているのです。

                     

                    書くのは正直、大変でしたが、こういう声があると、

                     

                    身体からのアプローチやアロマが

                     

                    メンタルに働きかけること、まとめて、

                    「よかった」と思うのです。

                     

                     

                    ・自然療法の国際総合学院IMSI 

                     

                    ・IMSI スクールフェイスブック

                     

                    ・著書 『なんとなく不安・・・がなくなる本』

                     

                    英国IFPA認定アロマセラピー・プリンシパルテューター

                    健康運動指導士

                    嵯峨慈子

                     

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